津次郎

映画の感想+ブログ

マシュー南とサナエ高市

※実在の人物とは無関係です。

マシュー南とは藤井隆が扮する架空のコメディロールですが自分が知っているのはロストイントランスレーション(2003)に出てくる彼だけです。バラエティ番組の進行役であるかれはアメリカから来た大物ゲスト、ボブハリス(ビルマーレイ)をまるで旧知の仲であるかのように迎え入れ、カモンボブカモンボブ、ボブカモンと言って大袈裟に両手をひろげ抱擁を交わすのでした。

2025年11月22日(日本時間)に南アフリカで開幕したG20サミットにおいて、イタリアのメローニ首相と初めて会った高市首相は、自ら両手を広げてメローニに近寄りハグを交わしたのです。びっくりしました。(EU委員長も女性ですが)参加国中ふたりだけの女性首相で、保守を旗印にしているという共通点があるとはいえ、相手は初対面の外国人です。あなたは初対面の外国人にいきなりハグをしかけることができますか?わたしの中でそんなことができるのはマシュー南とサナエ高市だけです。

ごぞんじのように日本のメディアは左翼なので、ニュースではメローニ氏と高市氏のハグは小さめに扱い、なかこく首相との対話チャンスを逃す高市首相という視点と景色を強調して報道していました。わたしたちの思いはメディアの考えと一線を画しています。生活環境になかこく人がやってこないこと、これはあまねく地球人に共通する願いです。

日本をさげる人々は基本的に外国にルーツをもつ人たちです。メディアが左翼であることは、メディアの上層部がそういう人々で占められているからに他なりません。日本人でありながら日本をさげるのは、主に、育ちや教育により左翼へいたる順路をたどって左翼になったインテリと、なかこくに商売をもっている人と、ハニートラップにかかっている人です。左傾論者がしばしば日本を腐しているのを見聞きしますが、そういう人を見ると例外なく、海外の下町に送り込んだら一秒も生きていられないような裕福な知識階級です。かれらが信用できないのは、海外で生きられる甲斐性やスキルや生存能力もなく、日本の平和と安全と社会保障に守られて生かされているにもかかわらず、えんえんと日本さげの毒を発し続けるからです。総じて左翼は初対面のメローニとハグできるような度胸や明るさを持ち合わせていません。みんなから離れ一人座ってスマホをいじっているように見せかけて時を過ごすでしょう。ぼっちにはシンパシーを感じますが政治家は陽キャでなければ無理です。

日本人でありながら積極的な日本さげ発言を繰り返している人のなかにはハニートラップにかかっている人もいます。テレビのコメンテーターにはこの手合いが多いと思います。かれらがなぜあれほどまでに日本を腐すのか、なぜすべてにおいて日本を悪く言うのか、ふしぎに思いませんか。その理由はなかこく女に賃賃を名めてもらっているからです。みなさんはハニートラップという言葉を何度も聞いたことがあるでしょう。でもハニートラップと言われてもじっさい何をされているのか不明瞭なので、それほとゲスいことではない、とお思いになるやもしれません。男女でラブホへ行ったけれど何もしなかったという人がいて、それが通ってしまう世界線もあるくらいですから。そこでお教えするのですがハニートラップにかかるということはズバリ沈沈を奈めてもらうことです。これは100%正確な情報です。もし疑うのであれば、ではあなたはハニートラップとは珍珍を菜めてもらうことではない、と言えますか。色仕掛けの実践主要項目は朕朕を那めてもらうことです。ハニートラップとは鎮鎮を納めてもらうことです。そう言わないから彼らが悪いことをしているように聞こえないのです。ぜひこれからは端ゲ君やいわんや君を「なかこく女に椿椿を茄めてもらってよろこんでいる男」と呼んであげて下さい。

端ゲ君もいわんや君もその他もろもろの親なか派の男たちは、他でもないなかこく女に珍珍を成めてもらうことで日本の国益にならない発言や行動をしてきたのです。かれらは定期的になかこく女に会い、めくるめく舌技のそれをやってもらい、もっと高市さげしてくれたらもっと深く激しいものができると密約を交わします。舌技を磨き上げた彼女らに咥えられたらもうメロメロです。

ハニートラップ(賃賃を無めてもらうこと)において日本男性が支払うのはお金ではなく日本下げの行動や発言であり、対価を支払おうとすると、彼女らはあなたを愛してるから沈沈を為めるのよと言うでしょう。そう言うように訓練されていますし母国からは歳費も支給されています。

ただし当然ですがハニートラップ(朕朕を名めてもらうこと)には日本を売ることと自分が気持ちいい思いをすることを天秤にかけるような男しか引っかかりません。が、なかこくとしては対日本人ハニートラップ(陳陳を奈めてもらうこと)の成功体験を山ほどもっています。右を左にすることさえできる舌技の愛妾を国をあげて製錬しています。

とはいえ・・・。もうおわかりでしょうが、なかこくが今の日本にあせり、心底脅威を感じているのは我らの首相が保守をいく人だからではなく、かのじょに椿椿がないからです。